諏訪湖祭湖上花火大会2018の駐車場情報や混雑、観覧席について(有料、無料)


諏訪湖の花火に車で行く場合の駐車場を紹介します。

毎年すごい賑わいですよね、この諏訪湖の花火は。
すごい賑わいですめばいいんですけど。とにかくすごい混雑具合ですよね。

なんとか穏便に駐車場に車をとめられるようにしっかり下調べをしましょう。

有料席のことや時間つぶしのことなど、役に立つ情報も紹介します。

諏訪湖祭湖上花火大会の駐車場

有料や無料で臨時の駐車場がいくつもありますが、遅めの時間の到着ですとこちらの駐車場に止めることができない場合があります。
用意されている駐車場は諏訪湖祭湖上花火に訪れる人数よりもとても少ないのです。

花火会場に近い便利な場所などはすぐにいっぱいになります。
先にどこの駐車場に止めたいか決めてから向かうといいかもしれません。
第2候補ぐらいまで決めておいて、
第1候補の駐車場がいっぱいだった場合、第2は空いているのか、どこなら空いているか係員の方に聞いてみるのもいいですよ。

臨時駐車場のことについて詳しい情報がわかるサイトを見つけました^^よかったらご参考に♪>>諏訪湖花火大会の臨時駐車場

有料駐車場

ヨットハーバー
駐車可能台数1,000台(うち障害者専用駐車場10台程度)
開場時間4:00
会場までの約1.2km
料金 軽・普通車3,000円 特殊車両8,000円

しんきん諏訪湖スタジアム
駐車可能台数750台
開場時間8:00
会場まで約2.4km
料金 軽・普通車1,000円 特殊車両2,000円

すわっこランド
駐車可能台数350台
開場時間8:00
会場まで約2.3km
料金 軽・普通車1,000円 特殊車両2,000円

赤砂崎
駐車可台数400台
開場時間10:00
会場まで約4.5km
料金 軽・普通車1,000円 特殊車両3,000円

特殊車両扱いはキャンピングカーや牽引など5m以上7m未満の車両です。
駐車場はどこも再入場はできないので一度車をとめたらせっかく確保した駐車場をもう出ないようにしましょう。
車をとめたらすべて徒歩での移動と考えたほうがいいです。

ヨットハーバーは15日の午前3時から割り込み防止のための整理券の配布があるそうです。
3時以前に並ぶと整理券はもらえないことや整理券があっても入庫できるという保証はないようですので注意が必要です。

ヨットハーバーは花火の見物客も花火が上がっている時間は花火を見るために来たりしますし、花火が終わってもなかなか車が出せなくてすぐに帰ることは難しいようです。

特に有料駐車場は厳しく注意事項が設定されているようです。
バーベキュー、テント張り禁止、アイドリングストップに心がけてください。
ということですし、昼間は車内も暑くなります。
熱中症などには気をつけ、涼しい場所などで過ごしてくださいね。

無料駐車場

県合同庁舎
駐車可能台数170台、開場時間7:00、会場まで約1.6km

城南小学校校庭・市役所
駐車可能台数400台、開場時間7:00、会場まで約1.1km

諏訪中学校校庭
駐車可能台数200台、開場時間7:00、会場まで約1.7km

上諏訪中学校校庭 
駐車可能台数200台、開場時間7:00、会場まで約0.8km

高島小学校校庭
駐車可能台数150台、開場時間7:00、会場まで約1.0km

城北小学校校庭
駐車可能台数100台、開場時間7:00、会場まで約1.0km

豊田小学校校庭
駐車可能台数170台、開場時間8:00、会場まで約3.5km

豊田終末処理場
駐車可能台数700台、開場時間8:00、会場まで約2.6km

第一精密工業団地内
駐車可能台数530台、開場時間8:00、会場まで約2.5km

満車時間、混雑


有料駐車場、無料駐車場共に午前中にはいっぱいになると考えたほうがいいです。

臨時駐車場がいっぱいのときは、そのほかの運営になる有料駐車場などを探すしかありません。
もうその時は花火会場の周辺からは離れる覚悟もしておいたほうがいいかもしれません。

花火会場に近いお店や民家の方が有料で駐車場を貸し出している場合もあるので
探してみるのもいいかもしれません。
料金は高めな設定の可能性はあります。

諏訪湖花火の交通規制、トイレのことや注意事項

大勢の人が訪れる花火大会です。
マナーを守り楽しい時間をすごしましょう。

毎年ごみ問題もあるようですので分別に協力しましょう。
ごみはごみステーションが設置してあるのでそちらに捨てましょう。

花火の場所取りや花火見物もしっかりとマナーを守りましょう。
立ち見禁止の場所もありますので確認しておきましょう。

たくさんの人が集まっていますので、注意事項を念頭において一人ひとりがマナーを
守ることを心がけるといいですね。

トイレ

去年は仮設トイレが28か所に300基以上設置してあったそうです。

特に女性は混雑しますので早めの行動を心がけましょう。
長蛇の列が予測されます。

トイレの場所はあらかじめチェックしておきましょう。
こまめに行ったり、すいているうちに済ましたりしましょう。

交通規制

当日は早いと朝から車両通行止めや一方通行が始まります。

花火会場付近は大変混雑も予想されますし車での通行は十分注意しましょう。

交通規制は花火大会のホームページでチェックしましょう>>諏訪湖花火大会ホームページ
2018年度はまだ準備中です。

諏訪湖の花火が始まるまでの時間つぶし

駐車場確保のために朝早くから来て開場とともに駐車場へ車をとめる方も多いです。

一度駐車場に車をおくと、もう車での移動はできなくなります。
それから花火始まりまでどのように時間をすごしましょうか。

歩くとなるとそんなに遠くまでは行けませんし、市内は混雑していますので
タクシーやバスでの移動も可能でしょうが時間がかかるかもしれません。

まず普通にしておくことをあげてみます。
けっこうこれらをやっていると時間がたつのが早いかもしれません。

・会場までのルート確認
・場所取り
・昼食

有料席などをとっていない場合や有料席でも場所取りは必須となってきます。
有料席の当日券を購入予定だといい場所をとるために早いうちから並んでいるようですし。

初めての場合は、とってある有料席や希望場所の開場時間を確認し
会場までルートを確認しながら向かうといいですね。

有料席でない場所取りの場合、シートをしいて重石代わりのものを乗せただけではだめで、
人がいないと撤去されてしまうといった場合もあります。

昼食を用意してから向かうといいかもしれません。
花火会場周辺ではコンビニなどもありますがすごく混みます。

場所取りをしたら車で、午前のうちでしたらまだ比較的涼しいので仮眠をとったり
ゆっくりとすごすのもいいです。

お昼は周辺のお店で昼食を済ませましょう。
どこも混みますので予めお昼ごはんも準備しておくと夜までの時間に
余計な体力を使うことなく過ごせます。

午後からは帰りのルート確認などもしておくといいですね。
帰りも激混みですから。

諏訪湖花火のついでに観光

昼間は車内も暑いので、待っている間にどこか観光に行ってみるのもいいですね。

諏訪大社
御朱印を集めている、神社が好きな方は行かれるといいですね。
少し遠いのでバスやタクシーでの移動がおすすめです。

温泉
市内には温泉もたくさんあります。
温泉につかって一休みしておくのもいいです。
湖畔公園近くにはすわっこランドや片倉館、上諏訪温泉平温泉などがあります。

タケヤ味噌会館
味噌の試食、豚汁、ごまみそソフトクリームがおすすめです。
あなたのお好みの味噌をお土産として購入されておいてはいかがでしょうか。

諏訪湖間欠泉センター
間欠泉が噴出しているのが見えます。
時間が決まっているのでチェックしておきましょう。
足湯や温泉卵を作るコーナーもあります。

この機会に行ってみてはいかがでしょうか。
花火もあるので混んでいるかもしれませんが、休憩もできますしいいですよ。

諏訪湖祭湖上花火の有料観覧席など観覧場所

諏訪湖の花火は有料席がいくつも用意されています。

お金をかけなくても無料でみることもできます。
が、シートを敷いてはいけない場所があったり、人がいないと撤去されてしまう心配があったり、無料の場所取りはルールもありいろいろ問題もあります。

そういうことを考えると、有料観覧席をとったほうが精神面でも楽かなと思います。

有料席、いろいろ種類があります。

この字、「桟敷席(さじきせき)」というそうですが、筆者は漢字が読めませんでした。
花火を見る席のことなんだろうなとは思っていましたが(;^_^A

よく使われていますので読んでみてくださいね。

有料席は、

花火大会の運営を行っている諏訪湖祭実行委員会が販売している席
マス席
ブロック指定席
有料自由席
当日席

そのほかホテルや周辺の施設が販売している席があります。

諏訪湖実行委員会が販売している席

マス席 団体さん用の席です。
特別マス席(湖岸最前列)
一般マス席(湖畔公園内前列、特別マス席の後)
の2種類があります。

販売方法 往復はがきによる抽選
2018年5月7日から5月31日必着

料金
特別マス席1マス(20人)150,000円
一般マス席1マス(20人)120,000円

詳細は公式ホームページをご覧ください>>諏訪湖祭湖上花火大会HP

ブロック指定席  個人で購入できる席です。
ブロックごとに区切りがあり、ブロックの指定がある。
指定のブロックの中なら好きな場所に座ってもいいです。(おとなが膝をかかえる広さ)

販売方法 往復はがきによる抽選
2018年5月7日から5月31日必着

はがきの記入の仕方はこちらをごらんください>>はがきの記入例

注意:はがきが料金不足だと受け付けてもらえません!しっかり確認しましょう。
1人1枚の応募となり、1枚につき桟敷席兼10枚までです。
そのほかの注意事項などしっかり確認してください。>>諏訪湖祭湖上花火大会HP

6月18日に抽選してそのあと当選、落選のお知らせの発送となります。

料金 1枚5000円(3歳以上)

有料自由席
石彫公園、湖畔公園での自由席です。
石彫公園か湖畔公園か悩むところですが、人それぞれどちらが見やすいかなどあるようです。

有料自由席は二種類の販売方法があります。
地元民に有利な現地販売と、ローソンチケット販売です。

・諏訪湖文化センター前売券 3000席
石彫公園 大人3500円 小人1000円 (最前列は団体席設置予定です)
湖畔公園 大人3500円 小人1000円

販売 7月26日午前8時半から

お1人10枚まで購入可能です。

・ローソンチケット前売券 6900席
石彫公園 大人4300円 小人1500円 (最前列は団体席設置予定です)
湖畔公園 大人4300円 小人1500円
小人は三歳以上小学生までです。

販売 7月27日 午前10時から

7月27日は電話受付です。
2日以内にコンビニへ行って支払い受け取りを済ませる必要があります。
そして7月28日から、受付開始日の残り券がある場合、電話での申し込みとインターネット「ローチケ」での予約、コンビニ(ローソン、ミニストップ)店頭の端末「ロッピー」で購入ができるようになります。

販売方法詳細はこちらです。
間違いがないように確認してくださいね>>諏訪湖祭湖上花火HP

お1人5枚まで購入可能です。

当日券
旧東洋バルヴ跡地桟敷席の当日販売 5000席

販売方法 現地(旧東バル跡地)での当日販売 8月15日 午前8時から

料金 1人1500円 (おとなこども同一料金で、3歳以上は必要です。)

桟敷席での注意です
桟敷席はなくさないように気をつけましょう。
再入場する場合には現地の係員の方の指示に従ってくださいね。

桟敷席はレジャーシートなどを使って席を確保します。
イスやパラソル、机などを使うのは禁止です。
必要以上に大きなシートをひくのは控えましょう。

桟敷席では傘の使用が禁止されていますので雨具はレインコートなどを用意しましょう。

花火が中止以外では料金の払い戻しがないです。
花火が途中で中止になった場合でも、払い戻しはないようですので了承しておいてくださいね。

マス席は場所取りは必要ないかと思います。
ブロック指定席は、ブロックの中でも前列をとりたいということでしたら場所取りしたほうがいいかもしれません。
ブロックの大きさは大小さまざまで、20人から100人までがあります。
大きいブロックの場合は場所取りした方がいいかもしれませんね。

有料自由席、当日券は場所取り必須です。
当日券は購入しだい場所取りができます。

ルールや節度を守り、譲り合う気持ちで挑みましょう。

周辺ホテルや施設が販売している席

料金が割高と思われますが、その分お弁当付きだったり、トイレも確保できるのでゆっくりできます。

・諏訪湖観光汽船
まだ詳しいことは分かりませんが、チェックしておくとよいです。
毎年お弁当付きの桟敷券をローソンチケットから購入できるように販売しています。
こちらからチェックしましょう。>>諏訪湖観光汽船HP

・ホテル 紅や
ホテルマリーナ桟橋に設けられた桟敷席は打上場所の初島から近く、ナイアガラのセットまで見えるそうですよ。
そのほか屋上席、レストランテーブル席、ホテル前ロータリー席もありゆったりできます。

まだ2018年度のものは発表されていません。電話での受付と思われます。
ホームページをチェックしておきましょう。>>ホテル紅やHP

・くらすわ
屋上スカイガーデン お弁当、ソフトドリンク付き
S席15500円(40席)
A席13500円(100席)
B席10500円(40席)

レストラン コース、フリードリンク付き 21600円(15席)

駐車場 5000円

6月15日 9時より受付開始

予約はお電話で。0266-52-9630
詳細はこちら>>くらすわHP

・ウインドウェーブ
船舶免許をとる教習所です。
桟橋に席が設置してあります。
トイレは10基、全席指定の椅子が用意。飲食持込みも自由です。
2歳からチケットが必要となります。

料金は席の場所により29160円から12960円となっていて、軽食付きのものもあります。
ネットでの購入となり、現在発売中となっています。
こちらから確認して購入となります。>>ウインドウェーブHP

そのほかにも湖畔公園周辺のホテルや施設などは有料席を設けています。

こちらの記事よく調べられていて参考になると思いますので、
よかったら見てみてくださいね
>>諏訪湖花火大会2017年のホテル屋上席、桟橋席など10選!

諏訪湖の花火が見えるおすすめ穴場スポット

諏訪湖の花火を無料で見える場所を紹介します。
打上場所の湖畔公園からは離れて花火が見える比較的便利な場所です。

立石公園
諏訪湖を見下ろせる高台にあるので諏訪湖全体が見え、花火も全体的に見える絶景スポットです。
駅から歩いて30分はかかります。
花火の打上会場からは離れているので、間近からみるのとはまた違った形で花火を楽しむことができます。

子連れには遊具など遊ぶ場所がたくさんあり、公園施設のトイレもあるので安心して花火が楽しめる場所かもしれません。
駐車場が29台と少ないし、場所取りも多く朝からけっこう混雑しています。

付近の道は朝から一方通行となっていますので十分注意してください。
そちらの道に車をとめるようになっていますので現地の警備員の指示に従いましょう。

赤砂崎公園
花火大会の臨時駐車場のある施設です。
トイレもきれいで車いすの方が使える施設もあります。
遊具もあるのでお子さま連れにはいいかもしれません。

花火会場からは距離があり、花火が裏側から観えます。

みずべ公園
下諏訪駅より徒歩で10分程度です。
夕方には露天も出て、イオンも近く買い物などに便利な場所です。
遊具やトイレ、自動販売機もあります。
駐車場は40台ほど。
近くに一ツ浜公園もありそちらにも少し駐車場があります。

花火の打上会場からは離れていて花火を裏から見る感じです。
少し遠いですが、視界はひらけていて見やすいです。

岡谷湖畔公園
岡谷駅から歩いて15分ぐらいです。

岡谷駅から電車で向かう方の駐車にも使われるようで駐車場も朝から混みあいます。

公園ですので遊具やトイレなどもあります。
自動販売機もあります。

花火は距離がありますが、よく見えます。

鳥居平やまびこ公園
高台にあり花火が見やすいです。
湖からも離れていますので見える花火も少し小さいです。

車で来るのにはおすすめです。

グラウンドやドッグランや滑り台、レストランもあるのでこども連れで一日楽しめそうな施設になっています。

小さいですが花火も見えて人も比較的少ないのでゆっくり花火を楽しむにはいいかもしれませんね。

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諏訪湖花火の開催日程

2018年8月15日(水)雨天決行
19:00より

開門時間14時

警報が出たり台風の場合は中止の可能性あり。

開催場所

諏訪市湖畔公園前諏訪湖上

初島という島から打ち上げます。

アクセスと交通手段

電車 JR上諏訪駅より徒歩10分程

駅周辺も会場までのルートも混雑すると考えられます。
特に夕方は一番ひどいです。
普段は10分が30分かかると思って行動したほうがいいです。


諏訪ICより15分程

こちらも夕方に近くなるほど混雑のしてきます。
15分では到着しない可能性も十分あります。

駐車場や混雑の問題から、岡谷駅など手前の駅まで車で来てそれから電車で、という方も多いです。
特に帰りはほぼ一斉となってしまいますので駅も道もとにかく渋滞しますし、
電車も臨時がでているにもかかわらずすぐには乗れません。

車か電車かどちらが正解とかはないですが電車のほうが比較的早く混雑から脱出できるようです。

諏訪湖で行われる花火の見どころ、特徴

諏訪湖の花火の見どころといったらやっぱりその迫力ではないでしょうか。
お腹に響く音と、花火の大きさ。
水上での花火のあの半円。

近くでみるとすごく迫力があります。

花火は4万発と日本最大級の打上数です。

創作花火
水上花火
水上スターマイン
全長2kmのナイヤガラ
などの花火が打ちあがります。

なかでも「kiss of fire」とナイヤガラは見た方がいいと口を揃えて言われるほどの目玉です。
最後の方なのでこの頃に移動される方も多いです。

50万人程の人出があるようです。
とにかくすごい人、屋台の数もすごくてなんか変わった屋台も出てますよ。

諏訪湖の花火 車の場合帰り

帰りの車は壮絶な渋滞です。
全然動きません。
イライラしてちょっとでも裏道に入ろうものならそこから大きい道に合流できなくてまたハマるという悪循環が伴います。

花火が終わってからはしばらく車で待機したりするのがいいです。

花火の最後を見ずに先駆けて帰ろうという同じ考えの人もけっこう多いのですでにハマってる感じです。

もし先駆けしても、まだ花火を見ようと向かう人とかぶる可能性もあります。

高速道路にのるまで、ICまでが混んでいます。

車で少し休憩してから動いた方が無難ですよ。

あと、方法としては車のいない方へいない方へ走る。
そこから最寄りの高速にのる。
そういうやり方で筆者は成功したことがあります。
いつもは渋滞がなければ2時間の道。
遠くの駐車場に入れて少しでも車で行く道を短くし、花火の終わりを待たずに走って駐車場まで行ってもそのまま車を出せば家の到着は帰りは朝の3時過ぎでした。
なにをやってもだめなのであきらめて、車で寝て朝いちで最寄りのお風呂へ入って帰っていました。
これはなぜかたまたま成功したことですが、もうお風呂へ入って帰るのも飽きたのでそのまま帰ることにしました。
もう渋滞がいやだったので車の少ない方へ行ったら自分たちが帰る方向と反対へ行っていました。
近くのインターから高速にのったら地元に24時前について、24時までのラーメン屋でラーメンを食べて帰ったというエピソードがあります。
ラーメン食べたから何時に帰ったか覚えています。
成功するかは分かりませんが、同じような感じの帰り道の方は一度試みてはいかがでしょうか。

諏訪湖花火の宿泊やホテル

花火が見える宿泊施設は一年前の予約で、料金も何十万とするみたいです。
花火が見えなくても諏訪市内の宿泊施設は泊まれても料金が高いようです。

岡谷市内の宿泊や少し行って、松本市内の宿泊をおすすめします。

諏訪湖花火のまとめ

場所取りについて、石をおもしに使ったり、ガムテープでの場所取りは禁止、撤去されます。
昔はガムテープで場所取りしてました。
重石がだめだったので。
あと人がいないとだめでした。
昼間は炎天下の下で暑かったなぁ。
コンビニもすごく混んでいてまともに買えませんでした。

しっかりと準備して行ってきてくださいね。

夜になってくると冷えてきます。上着を準備して出かけましょう。

本当にすごい人です。
迷子だけは気をつけましょう。

最後までお読みいただきありがとうございました。
参考になれば幸いです。それでは。

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