娘の水いぼの治り方 兄弟からうつり小さいのが大量にできました


息子からうつったみずいぼ。

お風呂でうつったのかもしれません。

タオルは同じのを使わないようにしていたのですが。

息子とはでき方も治り方も違いましたので紹介します。
参考になれば幸いです。
息子の水いぼ記事はこちらです。よかったら参考に。

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治療期間

息子と期間がかぶって水いぼができた娘も一緒に治療を始めました。

一緒にイソジンやハト麦、イチジクの汁を試しましたが娘もよくはなりませんでした。

一緒に皮膚科にかかり同じ薬をぬっていました。

薬をぬり始めて3ヶ月ぐらいで治ったと思います。

みずいぼを見つけたのは冬頃だと思いますが、治ったのは次の12月でした。

息子が治ったときにまだ治る兆しが見えなかったので心配していましたがよかったです。

一年くらいで薬が効いたのか免疫がついてのかわかりませんが治りました。

病院でもらった薬は始めのころはお風呂から出てからと、朝着替えるときにつけていました。
それがだんだんと面倒になってきて、あきあらめてきてお風呂から出てからだけつけていました。
それでも薬をつけなくなったらもっと広がるのを恐れ、薬だけはなくなったらまた病院でもらっていました。

それがよかったのか、なくてもよかったのかはわかりません。

息子は大きいのが数えるほど、娘は細かいのがたくさん

足にできた水いぼです。
足は比較的離れてでてきましたが数は多かったです。
治る直前で、もうだいぶ大きいです。
関節のあたりに多くできました。

こちらは治った水いぼの跡です。
脇のあたりはたくさんできて脇から全体的には脇のほうが早く治りました。
このときまだ足は治っていないものもある状態です。

息子の水いぼは大きいのが数えるほどだった一方、娘の水いぼは細かいのがたくさんできました。

大きさは、水いぼの月齢?違いなだけかもしれませんが。

娘の水いぼは増える一方で、本当に治らなかったらどうしよう?と一時期悩みました。

そして息子はお尻と前の方にできていましたが、娘は両脇のあたりから腕にかけてと足に。
お腹やへその中にもできていました。
こどもたちがそれぞれよく触るところに広がっていったのかもしれませんがこういう違いもありました。

こんな違いがでました。


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治り方

娘の水いぼは治るとき少しだけ赤く腫れてだんだんとそれがおさまっていき治りました。

治りる場所ももバラバラでした。

手からとかでもなく、できた順とかでもなさそうでした。

息子のときはいっぺんにお尻が治ってきて、そのあと前の方もいっぺんに治ってきました。

治り方も違いました。

水いぼの治り方も人により個性があるのかもしれません。

みずいぼ娘の場合のまとめ

今年の冬には二人ともすっきり水いぼが治りました。

今年の夏には悩むことなくすっきりプールで遊べます。

そして通っている保育園ですが、プールは入ってよかったんです。
娘は上半身に水いぼがひどかったのでラッシュガードを着て入っていました。

早く治ったという報告ではない記事でしたがこういう子もいたよという記事でした。

最後までお読みいただきありがとうございました。
それでは。

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