敬老の日のプレゼントに1歳からはどんなものがいい?手作りする場合は?


最近、わが子もそうですが近所の子供もみんな大きくなってしまって、孫を持つ年でもないし本当にくたくたの(新生児で首がすわっていない)赤ちゃんに縁遠いです(笑)
自分で面倒を見なくていい分、余計に可愛い♪

祖父母は孫をそんな風に思っているのではないかと思います。

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敬老の日のプレゼント、1歳の場合おすすめは?

日ごろとにかく孫を可愛がってくれる祖父母、義父母に感謝のしるしでプレゼントしたいところですが、
1歳の赤ちゃんがささっと似顔絵を書いたり、お花をプレゼント!というわけにはいきませんよね。

当然大人であるパパママが工夫をこらして贈るわけですが、どんなものが喜ばれているかママ友や近しい家族からきいたことを紹介していきます。

《演出力》
手紙を書きます。
赤ちゃん言葉で書くのではなく、いかに1歳児になりきって書けるかはママの演出力にかかっています!

《収集力》
かわいい孫の姿を写真にとってミニアルバムを作ります。
どれだけ写真をとってどれだけ整理整頓できるか(最初はやるんです)、ママの収集力にかかっています!

《エンターテイメント力》
顔を見せるだけで喜んでくれます。
会いにいくのも立派な贈り物、プレゼントになります。
いかに特別感をだすかはママのエンターテイメント力にかかっています!

敬老の日のプレゼントに手作りをあげる場合1歳だとどんなものがある?


先に紹介したものに加えてより手作り感、しっかり手作りするのに最適ツールを一つ提案します。
「手形、足形」です。
ただ、スタンプして贈るのも赤ちゃんの成長が見られて喜んでもらえますが手作り感、手作りのものを贈るのにどんなものがあるか紹介していきます。
題してイメジネーション力!です。

《クッキー》
赤ちゃんにも手伝ってもらってクッキー型に手足形を使用します。
もみじ饅頭クッキー版ですね。ちょっと違いますかね(笑)

《メッセージ》
お手紙に手形、足形スタンプを配したものです。
ママのセンスが光ります。


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《粘土モニュメント》
成長の木を上っているかのように手形足形を配して作成してもいいですし、かわいい手形足形があるだけでモニュメントに意味はいらないくらいです。
子猫、子犬の肉球スタンプに赤ちゃんの手形、足形を混ぜても面白いです。

《しおり 扇子》
しおり、扇子に手形、足形をスタンプしてオリジナルを作成するのも可愛いです。

きっと喜んでくれると思うので考えるとわくわくしてきますが、昨今の祖父母世代、世間的にも若くみられたり本当に元気だったりします。
あまりにも過ぎた年寄り扱いは控えた方が無難です(体験談)
注意点はこれくらいでした。

敬老の日一歳からプレゼントまとめ

娘が産まれてからは私も両親に孫から♪的な贈り物はしましたが、敬老の日と特に決めていたわけではありません。
頻繁に顔を見せにいきましたが、面倒をみてもらった意識の方が強いです(笑)
近くにいて本当に助かりました。感謝です。
そんな感謝を敬老の日にかえ、プレゼントを贈ってみたり、
親孝行と思ってプレゼントを贈ってみましょう。

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