板橋花火大会の無料席(一般席)について 場所取りは何時から?持ち物は?


朝からなんとなくそわそわします。
子供ならうきうきというのでしょうか(笑)
花火大会の火はお天気もそうですが、あーしようこーしようと準備にめまぐるしかったり気になることが一気に増える気がします。

スポンサーリンク

いたばし花火大会の一般席(無料席)について


一般席(無料席)と有料席の違いは簡単にずばりいたばし花火大会のメインで目玉ともいえるナイアガラの滝花火が見えるか見えないかです。
有料席からでも見えにくいところがあるくらいなので高さがないと見えないということなのでしょうね。
一般席はそれでも混雑しますが割と開けた場所なので普通に同時開催される戸田の花火大会も合わせて楽しむのには全然苦労はありませんし、花火大会雰囲気を十分に味わえて楽しめる場には違いありません。

地理的、場所的なことについては参考サイトをご紹介させていただくのでそちらを参考になさってください。
アクセスもいくつか会場への最寄駅がありますが、見ていただくとわかります。

>>http://itabashihanabi.jp/info/info.htm

板橋花火大会の一般席の場所取りは何時から解放?いい席をとるには何時にいけばいい?


何時から解禁というのはありませんが、会場周辺は1週間くらい前から土手は全てロープで仕切りがされていて夜遅くまで煌々と提灯がつけられています。
前日からの場所取りはできないので良い席を確保するとなると当日早朝からブルーシート等を持って長期戦体制で場所取りに臨む必要があります。

スポンサーリンク

板橋花火大会の場所取りをするのに必要な持ち物は?観覧するときは何がいる?

場所取りをするのにも当日観覧するのにも必要なものは板橋花火大会に限らず一般的に野外のイベントで必要なものになります。
後は季節的な問題で夏の風物詩花火大会ですから、暑さ対策ものですね。
時間も19時からとはいえまだ日が残っているので日差し対策も念頭に置いた方がよいと思われます。
暑さは半端ないです。
暑いのはそれなりにがまんできるかもしれませんが、会場は開放的な川べりで土手です。
直射日光が当たりまくります。
おまけに川沿いということで蚊が容赦なく攻撃してきます。
持ち物は万全にしていきましょう。

≪冷たい飲み物≫
脱水症状を防ぐためと、暑さに対抗するため、体を冷やすため。
場所を取ったからといってその場を離れてしまうのは確実とはいかないので居続けることも必要です。
ペットボトルがベストかと思います。

≪タオル≫
冷やしても良いですし、日差しを避けるのにも役立ちます。

≪ブルーシート≫
場所確保のためです。

≪虫よけ≫
スプレーでも塗るタイプでもとにかく刺されたくないと思います(笑)

≪ライト≫
夜のイベントなので日が残っているとはいえ暗くなったら本当に見えません。
途中の移動もありますので足元用に。

いたばし花火大会無料席についてまとめ

野外のイベントということで色々準備万端にしたいところですが覚悟もいるようです(笑)
夏の一大イベントなので楽しくストレスフリーに過ごしたいですよね。
暑さを我慢しただけの価値はあると思います。

この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます
チェック>>浴衣を着る時の年齢制限 大人の着こなしや色や柄の選び方

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。